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30歳を超えたらダイエットではなくボディメイク
ボディメイクとダイエットのちがい30歳を超えたら、ダイエットをしてはいけないのです。 「ひたすら食事をガマンする」「したがって元気に動けなくなる」 「やがてしぼむ」「リバンド」というイメージがあります。 そこで、このメルマガでかいていきたいのはボディメイクのススメです。 エクササイズ、食事などで筋肉をつけて、 スカスカではないカラダをつくること。 つまりマイナスではなく、プラス志向のカラダづくりです。 といわれるようです。 女性でも健康とか、ひきしまったカラダとか、動きとか、チカラ強さといった マドンナなどはその代表格。 あのカラダは、ひたすら食事をへらしたり、ヤセ薬をのんだり、 つくったものではありません。 それは加齢の針を可能なだけもどすだけでなく、 さらに加齢によるおとろえを遅くすることにもつながるからです。 人生でやってくるカラダの曲がり角女性は3回、体型の曲がり角に遭遇するといわれています。 女性ホルモンによって皮下脂肪がつき、大人の女性の体型に シフトする準備期間です。
ホルモンの分泌量が安定し、その女性が本来もっているカラダの個性が 表面にあわれてきます。
放っておくと簡単に肥満におちいりやすい時期。 ウエストのくびれがなくなり、やがて下腹部がせり出してくる。 このポイントで方向転換しなければ、下腹部のふくらみは、 その後上腹部におよび、リッパな中年太りへとすすんでいくことになります。 このメルマガが、オンナでいることを選ぶ30代以上の女性の お役にたつと嬉しいです。
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